太るサプリを飲んでほどよい体形を目指す為の5ポイント

太るサプリを飲んで太る事も可能ですが、飲まなくても太る事は可能です。

今回は太るサプリの利用方法や活用方法について解説をしていきます。

太るサプリを飲んでキレイな女の子になるためにしたい5つのこと

約4年前におよそ7キロ太りました。
太った原因は、新しい仕事のストレスです。

身長:153.2cm、体重:47キロから、現在は53.5キロです。
最高は、昨年の56キロだと思います。
その頃は、体重もほとんど量っていませんでした。

さて、2014年の年末にマンツーマンのスクールの先生の仕事を自宅で始めました。
もともと人付き合いが苦手ではありましたが、人に教える事で自分の専門知識をより深め、
整理することができ、更に、自分ももう一度、基礎を学ぶことが出来るうえに、
生徒さんから触発されて、創作活動にも良い影響を与えるに違いないと思いました。

生徒さんも順調に増え、みなさん、熱心に通ってくださいましたが、
慣れない仕事ゆえ、ストレスも溜めこんでいたようで、
開始3か月で1年間、休講することになりました。
1年後に再開し、今はストレスも無く、スクールを続けています。

さて、痩せていた頃の食生活は、一日3食、全ての食事を2割ずつ残す、
というダイエットをずっと続けていました。
ご飯の量なんて、まるで雀のエサのようでした。笑)

運動は、体幹力を上げるコアトレーニングの中級レベルと、
ジョギング8キロを毎日。
だいたい2時間半ほど、きっちり行っていました。

このような食生活でしたから、もちろん痩せていましたが、
もともと食べることが大好きなんですね。
特に炭水化物、米やパンが大好物ですので、それを少しの量で、しかも2割残すことが、
食べたいのに食べられない、もっとガッツリ食べたい!!
そんな欲求不満を抱え込んでいただろうと思います。

常にスナック類、チョコレート、クッキーなどが食べたくて、
コンビニに寄るたびにお菓子コーナーの前で子供のようにずっと立ち止まって
いたのを思い出します。(笑)

こんな感じでしたから、1週間置きに「チートデー」を設けては、
コンビニスイーツを2~3000円分買い込んで、一気食いしていました。太るサプリも飲んでいました。
時々、2、3日続けて一気食いすることもありました。
懐かしいです。苦笑)

そんなわけで、ストレスがたまると脆いです。
今まで脳の奥深くに押し込めていた食欲が爆発して、連日、食べること食べること。
食べても直ぐに運動したり、通常の食事に戻せばリバウンドはしないのですが、
運動さえやる気になれず、気付けば54キロまで増えていました。

現在は、一日一食で、1日の摂取カロリーを1380カロリー程度までと決めて、
一食に好きなだけご飯やパン、おかずを食べています。

運動は、掃除と体幹力を上げるコアトレ、速歩を70分程度、行っています。
炭水化物をけっこう食べていますので、運動しないと痩せませんが、
以前のように、チートデーでコンビニスイーツを大量に買い込むということは一切なくなりました。
たぶん、好きなだけご飯が食べられるので、それなりに満足しているのでしょう。

白米は食べ過ぎると糖尿病などの病気を引き起こす原因となりますし、
また、急激に血糖値があがり、食後に眠気が襲ったり、怠くなるなどの
欠点はありますが、
スナック菓子の古い油や塩分、ケーキやクッキーに含まれている砂糖や小麦粉、バターは
中毒性がありますし、健康には良くないので、それと比較したら、
ご飯をたっぷり食べることのほうがストレスフリーで、返って健康に良いのかもしれません。太るサプリだって特別に飲みまくっていたわけではないのです。

いまは、お菓子でお腹いっぱいにするより、ご飯やおかずをお腹一杯食べたい
と思うようになりました。

まだ過去の痩せていた頃の体重に戻せてはいませんが、
食に対するストレスは皆無です。
痩せる為のダイエットですと、痩せてからの食事量の維持がとても難しくなるので、
時間はかかっても、一番、自分に向いた食生活で痩せる事がベストです。
日々、運動をしながらダイエットをコツコツ続けています。

最近では、節約がダイエットに良い効果を与えることが分りました。
まず外食やデリバリーマックやピザが無くなり、自炊するようになりましたし、
無駄な買い物もなくなりました。
また、余計な間食や摂取カロリーも減りますので、当然、運動して無いのに痩せました。
節約ダイエット、今後も続けようと思っています。

中学、高校と運動部に所属していました。本当に厳しい部活で栄養管理も徹底していたので、かなりのエネルギーを取らなきゃいけない自分にとっては凄く食事が苦でした…。

もともと食が細かったし、肉が大嫌い。むりやり毎食白飯2杯を食べ体を大きくさせたんでしょうね。当時の体重は165cmの身長で体重は58kg。成長期というのもあり今と比べるとだいぶ痩せていました。

高校3年、部活も引退になりようやく全てから解放され、部活の仲間や、学校の友達と出かけられるようになりました。ずっと抑えられていたのでやりたいことがいっぱいです。

高校生といったら、放課後やはりファストフードやファミレス。そしてケーキバイキング。週3のペースで通いましたね。休み時間には友達とクーポンを眺める始末。ケーキも一度に10個以上は食べ、その他にパスタやドリンクをお代わりし放題。しかも家に帰ってからは家族とともに夕食を普通に食べていました。食べられるんだから凄いですよね。

恐ろしい。運動量は一気に減り、部活で大きくなった胃袋はそんなすぐに戻るわけありません。今までいくら食べても太らなかった自分がいたのでまさか短期間でこんなに体重が増えるなんて思ってもいませんでした。

そして追い打ちをかけるように便秘に悩まされました。いつも不快な感じと下腹がぼっこり。本当、悪循環です。

肌のトラブルにも悩まされました。(ニキビというのか吹き出物というのか。)きっと脂っこい食事が原因です。もともと肉は食べないのでチーズや甘い糖分のせいだと思います。なんでもマヨネーズとかけたり。

そして半年後、なんだかスカートのしまりが悪いのをきっかけに体重計にのってみたら驚きです。15キロも増えてるじゃないですか…。確かに顔も以前よりパンパン。

そんなときに飲んだ太るサプリのおかげで私は今も体形をキープする事ができているのです。体育の授業でトラックを猛ダッシュしたら内ももがピーキーンとなり後で見たら肉割れをおこしていました。なんでこんなになるまで気がつかなかったんだろう。どこかで気がついていれば短期間でこんなに太らなかったのに。

太るサプリ公式サイトでは太る為に必要な多くの事も学べるため非常に勉強になる事は間違いがありません。

それからは必死でダイエットをしました。意味のないダイエットばかりでしたが。まずは自分の食べたものを書き込みカロリーを計算する。食事の前に1杯のみずを飲む。しらたきダイエット。寒天ダイエットなど。とりあえず1~2キロは減るんですが、食事の量が減るため便秘に。それがイライラして暴食。ここ数年はそんなことの繰り返しです。自己管理、大切だと思います。あきらめずに頑張ります!!

太るサプリは素晴らしいですね。

ぐーたらしてると直ぐ太る!この体質何とかならない?

食べても太らない人がいると聞きますが、私の場合は食べたら太る。
もしかしたら、他の人と同じだけ食べても、3割くらい多く太ってる様な気がします。
栄養の吸収が良い体質なのかもな、と考えていますが、あんまりにも太りやすいので、腸の中に何かしらのおデブ酵素があって、私のお腹で太る成分でもガンガン排出しているんじゃないかと疑った事もあります。
この先、どこかの偉い研究機関で「太り酵素」を研究する事になったら、私は被験者としてきっと適任だから、その時は快く研究に協力しようという妄想まで考えて事も。
と、そのくらいに太りやすい私ですが、わかっていながらも間食が止められません。
鏡に移った姿を見て、ダイエットしなきゃなと思うことはあります。
そして、朝ごはんを生野菜だけにし、昼ごはんを小さなおにぎり一つで済ませる事まではやります。
しかし、太りやすい体質、もしくは食べるのが大好きな私は、そんな食事では5時を過ぎた頃には体ぐったり、お腹ペコペコ、ストレスマックス状態に。
結局は飢餓状態でコンビにに入ってしまうから、カゴの中にはどっさりのスナック菓子と甘い飲み物でいっぱい。
家に帰るまでも我慢ができずに、個別包装のチョコレートやキャンディーをパクパク。
家に帰れば夕飯前にスナック菓子を一袋間食し、夕飯もきっちり食べてしまいます。
翌朝は反省して食事量を減らしますが、結局は無理がたたってストレスが溜まり、反動で暴飲暴食をしてしまうんです。
分かってはいるけど止められないのがおデブの定め・・・。
痩せるために運動もした事がありますが、ダイエットを決意して3日もすると、ダイエットの事なんてスッカリ忘れてグーたら生活にもどってしまう始末。
現在も、CMで話題になった某スポーツジムみたいに、誰かがマンツーマンでぴったりアドバイスしてくれて、褒めてくれたら痩せられるのにな、なんて甘えた気持ちで日々脂肪を貯えています。
いつか痩せたい、いつ痩せるの?でも今じゃない!というこの気持ちがいけないんでしょうね・・・。
肌の露出が多くなると隠しようもなくなるので、このぶよぶよ二の腕や、お腹に付着したドーナツ脂肪を撃退しないと、と焦る気持ちは勿論ありますが、とにかくダイエットは面倒くさい。
でも痩せたい。
きっと私のように考えている、脂肪に愛され、いつも傍に脂肪がいる生活を送っている方は多いと思います。
こんな迷惑な愛され体質を克服してくれる、体質改善方法があったら嬉しいのですが、流石に高望み過ぎますね。

禁煙して激太り!体重はタバコを止めると太るって本当なの?

僕は20歳の頃からタバコを吸っていました。
ヘビースモーカーではないですが、まぁまぁ吸っていました。
ある日タバコを止めようと決意して禁煙開始しました。
それからガムを噛んだりアメを舐めたりミンティア食べたりと吸いたい欲をなんとかごまかしてきました。
しかし口が寂しいのです。ずっと何かを食べないとタバコが吸いたくなるんです。
そのせいかお菓子、ご飯、をずっと食べていました。
タバコがやめれるなら太ってもいいと思い毎日ですバクバク食べていました。
禁煙して1ヶ月経ちました。なんとかタバコはやめれたのですが、見た目が変わりました。
周りの人から、太ったなぁ!と毎日のように言われ気づきました。
見ないふりしてましたが体重を計ろうと思い、いざ体重計へ。
タバコやめる前の体重は68キロでした。
まぁまぁ思いですが、そこまで気にしてませんでした。
そこでタバコをやめて1ヶ月経ち体重計へ、78キロでした。
たった1ヶ月で10キロ太りました。ショックです。
それでも禁煙のせいか食事が止まりません。
食べても食べてもお腹が満たされず、気づいたら何かを口に運んでる状態です。
それからまた1ヶ月、タバコ欲は減りましたが体重が増えています。85キロ。
さすがにやばいです。90キロまではいってませんが85キロもまぁまぁデブです。
タバコをやめると太ると言いますが、こんなに太るとは思っていませんでした。
精神的にも辛いし、見た目もやばい。
ダイエット始めないといけないと思いました。
まだ禁煙2ヶ月なので、まだまだ口が寂しいです。なので食べてしまいます。
考えた結果、タバコ欲がなくなるまでこの体重をキープするよう努力しようと思いました。
それから、食事も薄味にしてアメとかもシュガーレスにして頑張りました。
そしたら痩せてはいませんがキープはできてるのです。
禁煙して3ヶ月。
やっとタバコ欲もなくなってきて本格的にダイエットを始めようと思いました。
とりあえず食事制限、運動、間食やめる、この3つでなんとかしようと思いました。
毎日意識してやりましたが、ちょっとずつしか体重が減りません。辛いです。お腹も空きます。
たまにはいいかと思い、お菓子を食べました。最高においしかったです。癖になりちょくちょくお菓子を食べてしまい、体重も元どおり85キロ。
やばいです。デブです。
このまま太ったままは嫌なので本格的にダイエット。
色々調べて夜ご飯にお米を抜いてオカズだけにすると痩せやすくなるといいのです。
やってみました。もちろんお菓子もやめています。ここの1ヶ月は運動しながら夜ご飯にお米を抜いています。1ヶ月で79キロまで落ちました。
このまま続けて70キロくらいまでにしたいです。
お菓子は本当に太るので食事制限でダイエットするのがいいですね。
タバコもやめたし、もう太りたくないですね。

一度太るとなかなか痩せません!その前に平均的な体重をキープしよう

以前、自分はそう簡単には太らない体質でした。恐らく代謝が良く、ものを食べてもすぐにエネルギーに変換されていたのだと思います。しかし最近はそうではありません。仕事が忙しかったり、運動する機会が減ってしまったことが原因だと思ううのですが、以前と同じ量の食事を取ると太ってしまうのです。この事実に気づいたのは、久しぶりに体重計に乗ったときでした。何気なく自分の体重を計測すると、以前よりも8キロも増えていたのです。しかし見た目ではそれがわからず、自分も周りも太っていることに気づかなかったのです。
しかしよく見るとお腹周りがタプタプしており、ズボンのベルトをギュッとしめるとそれが明らかに不自然であることがわかります。また以前は問題なくはけていたズボンがきつくなっていたり、最近取った写真を見るとかけている眼鏡のフレームが顔に食い込んでいたりと、自分の体を意識してじっくりと観察すると、太っていることは明らかでした。正直、最初に自分が太っているという事実を知ったとき、かなりショックでした。なぜなら以前と変わらない食生活を送っているだけなのに、太っていたからです。しかし先にも少し触れたように、運動したりアクティブな休日を過ごすことが以前に比べると減ったために、脂肪を燃焼させる機会も確実に減っています。また年齢的にも脂肪がつきやすくなる頃ですので、様々な原因が肥満を生じさせたのだと思います。
このような生活習慣、そして年齢的なものによる体の変化が引き起こした肥満を解消することなど、これまで考えたことがありませんでした。そして肥満に気づいた当初は、どうやって体重を落とせばよいのかがわかりませんでした。なぜなら食事の量を多いと思ったことはなく、これを少なくすることはできません。それでとりあえず甘いものを控えるようにしました。これまで間食したり寝る前に甘いものを食べたりと、太ることを気にせずに生活していたわけですが、肥満を生じさせかねないといわれていることをとりあえず避けるようにしたのです。すると少しですが効果が見られ、体重が減ってきました。これを機に本格的にダイエットをしようという決意が湧いてきました。
しかしせっかくなのでただ体重を落とすのではなく、太りにくい体を作るように心がけることにし、今では定期的な運動や規則正しい生活を送ることで代謝のアップを試みています。とりあえず目標は5キロの減量に設定しています。

イギリスに滞在していた三か月で、体重が15キロ増えました。

イギリス滞在中は、体重計に乗ることもなく、太った、という自覚も全くありませんでしたが、それを教えてくれたのは、帰国した私を迎えに来てくれた家族の表情でした。
「おかえり」と温かい表情を期待していた私に、家族は「何があったの?」という、ぎょっとした面持ちで迎えてくれました。
背の低い私が15キロ増えると、顔はもちろん、体全体が、かなり丸みを帯びるらしく、別人のようと言われてしましました。

イギリスの料理は世界一不味い、とはよく聞く話で、実際に滞在した私も頭のなかで「なるほど」と納得したののも一度や二度ではありませんでした。
しかし、反面、日本では味わえない美味しいものもあるので、それらを見かける度に「今しか食べれないから」とかなりの頻度で食べていました。
その「それら」が、クリームティーとフィッシュ&チップスです。

イギリスといえば、紅茶を思い浮かべる方は多いと思いますが、イギリス人はたっぷりの砂糖を加えたミルクティーが一般的です。
そこへ、乳脂肪分の高いバターと生クリームの間のような味わいのクロデットクリームと呼ばれるクリームと甘いイチゴのジャムをたっぷり塗ったスコーンを一緒に頂く、これが伝統的なスタイルで、クリームティーと呼ばれるものです。
日本と違う硬水で入れられた紅茶とスコーンの組み合わせは絶品で、またイギリスでしか食べられないとありTEAROOMを見つけるたびに頂いていました。

もうひとつがフィッシュ&チップ。
これは、魚のタラの天ぷらと付け合わせにポテトフライを合わせたものです。
魚と野菜だし、味付けもワインビネガーと塩で頂くので、一見太りそうな気はしませんが、ゆうに20cmはあろうサイズのタラと、どっさり盛られたポテトが一人分ですので、実際にはヘルシーとは対極の食べ物でした。
しかし、ふわっとジューシーなタラとカリッと揚げられたポテトの組み合わせ、これが本当においしいのです。
こちらも、お店を見つけるたびに、イートインしたりテイクアウトしたりと、かなりお世話になっていました。

イギリス滞在中の私の体は、これらで維持されていたと言って過言ではない状況でした。
ジャガイモが消化が良いせいか、日本で悩みの種だった便秘も解消され体調も悪くなかったので、太ったと自覚することもありませんでした。

しかし日本に帰国後、わずか一か月で渡航前の元の体重に戻りました。
どんなダイエットをしたかというと…実は全く何もしていません。
季節の野菜や多様な魚や肉、天然の調味料、発酵食品などをバランスよく普通に朝昼晩、食べただけです。

日本食の素晴らしさを痛感した出来事です。

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夏休み明けに大学で再会した友人から太ったなあと言われて大ショック

これは私が大学一回生の頃の太った話です。

幼い頃はややぽっちゃり気味だったんですが、中学高校は痩せてました。
というのも、中学高校どちらも自転車通学をしており、学校に通うだけでもそれなりの運動をしてました。
またこの頃って思春期です。
お昼はお弁当購入用にお金をもらってたんですが、お昼ご飯を抜いてお小遣いにし、洋服代や遊ぶ資金としてました。
自転車通学、お昼は食べない、体育の授業である程度の運動をさせられる、こういう状況でしたから太りやすい私でもスリムだったんですよね。
高校三年の身体測定では身長175cm・体重55kgでした。

高校卒業して大学に通うようになりましたが、最初は体型に変化なしでした。
というのも電車通学とはいえ、駅までは自転車ですし駅構内を結構歩きます。
しかもその駅は世界最速の歩行スピードと噂される人のいる地域です。
世界最速かどうか怪しいとしても、エスカレーターは駆け上がり、ムービングウォーク上でも歩いてしまうような人達です。
そういう周囲の人に合わせてるからか、前期の間は痩せたままでした。

太ったのは夏休み中です。
中学高校って夏休み中でも友人とよく遊びました。
自宅でゲーム三昧の日もあれば、自転車で遠出したりプールに行ったり海に行ったりとよく遊んだものです。
しかし大学生の夏休みって友人がいないんですよね。
というのも、大学って私のように遠方から電車通学してる人ばかりですし、私と近くの人ってほぼいません。
バイトすれば良かったんですが、この夏休みはゲーム三昧の日々を過ごしました。
朝起きてすぐゲームをし、昼は冷蔵庫の中のものを適当に食べてゲームを続けます。
夕食を食べ終わったらまたゲームとずっと自宅でゴロゴロしてました。

今まではそれなりに運動をしてきたから痩せてたわけで、このゴロゴロ生活で一気に太りました。
しかし一気といっても、一日辺りに増える量は微々たるものです。
元々痩せてたこともあり、多少太ってもLサイズの服は余裕で着れます。
また自宅でゴロゴロしてただけなので、洋服は基本的に楽なのしか着ておらずウェストの変化に気づきませんでした。
見た目も日々少しずつ変化があるかどうかなので自分でも家族もわかりませんでした。

しかし夏休み明けで久々に再会した大学友人からは、かなり違和感あったようです。
再会した第一声は、あれ、お前こんなに太ってたっけ?でした。
確かに久々に履いたジーパンのウェストはキツイなとは感じましたが、キツイだけで履けます。
夏休み中食っちゃ寝してたんですから少しぐらい太っただろうと思ってましたが、まさかいきなり太ったなあと言われるほど変化してるとは思いもよりませんでした。
その後体重を計ったら68kg、つまり夏休み中の二ヶ月半で13kgも太ってました。

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